てめェのペースでやりゃいいんだよ。「自分」を殺すな。銀魂の名言

銀魂 名言格言セリフ

空知英秋による漫画

 

てめェのペースで、やりゃいいんだよ。「自分」を殺すな。

 

夢つかんだ奴より、夢追ってる奴のほうが時には力を発揮するもんでさぁ。

 

幕府が滅ぼうが国が滅ぼうが、関係ないもんね!!俺は、自分の体が滅ぶまで、背筋伸ばして生きてくだけよっ!!

 

涙っつーのはな流せばつらい気持ちや悲しい気持ちも一緒に洗い流してくれる便利な代物だ だがいつか二人も大人になったら知る 人生には涙なんかじゃ流せん大きな悲しみがある事を 涙なんかじゃ流しちゃいかん大切な痛みがある事を だから本当に強い人間ってのは泣きたい時程笑うのさ 痛みも悲しみも全部抱えて それでも笑って奴等と一緒に歩いていくのさ

 

まっすぐ走ってきたつもりが、いつの間にか泥だらけだ。だがそれでも一心不乱に突っ走ってりゃ、いつか泥も乾いて落ちんだろ。

 

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どうせ命張るなら俺は俺の武士道を貫く。俺の美しいと思った生き方をし、俺の護りてェもんを護る。

 

何が正しくて何が間違ってんのか?混沌としたこの世の中じゃそいつを決めんのは簡単じゃねェ。他人の作ったルールなんざあてになるか。そんなもんに身を任せてたら何も自分で決められねェ人形になっちまうぜ。結局、最後は自分で決めるしかねーんだ。自分のルールで生きていくしかねーのさ。

 

他のやつと自分をくらべんな。まずは自分に勝つことを考えろ

 

欲しいものなどない 振り返る事などない 前しか見えない 眼前に広がる新たな戦い それこそが俺の求めしもの

 

自分を捨てて潔く奇麗に死んでくなんてことより、小汚くても自分らしく生きてく事の方が、よっぽど上等だ。

 

それでも君たちはこんな仕事はゴミだと言うかい? 仕事には上も下も大も小も美も醜もない 誰かのために労をいとわず人が動くこと これを仕事と言うんだ どんな仕事であろうとその気持は 変わらず尊いものじゃないか それが寄り集まって互いを助け合い 世の中を支えているんだから

 

もし友達が間違った道に進んでしまった時は、その時は、友情を壊してでも友達を止めなさい。それが真の侍の友情よ。

 

本当に現実を生きたいなら…現実と戦いなさいよ。自分で運命を切り開いて自分で現実を作り出しなさいよ!!それが本当の意味で生きるってことでしょ。

 

はなから人に頼って生きてる人は どこにいったってうまくやっていけるとは思えない

 

消えるのはてめえらだ。
見知った顔も見えるが、そっちについたからには死ぬ覚悟はできてんだろうな。
真選組局中法度第二十一条、敵と内通せし者、これを罰する。てめえら全員、俺が粛清する。
真選組一番隊隊長として… てめーらに最後の教えを授けてやらァ。圧倒的に力の差がある敵を 前にした時、その実力差を覆すには数に頼るのが一番だ。
呼吸を合わせろ 心体ともに気を練り 最も充実した瞬間 一斉に斬りかかれ そして…死んじまいなァ

 

人間が恐れるものは二つある。それは死と恥だ。死を乗り越えようなんてのはバカがやることだ。だが、恥を乗り越えようとする奴を俺は笑わねー。俺はそういうバカが好きだ。

 

近藤氏 僕らは君に命を預ける
その代わりに君に課せられた義務がある それは死なねー事だ 何が何でも生き残る どんなに恥辱にまみれようが 目の前でどれだけ隊士が死んでいこうが 君は生きなきゃならねェ 君がいる限り真選組は終わらないからだ
僕たちはアンタにほれて真選組に入ったからだ バカのくせに難しい事 考えてんじゃねーよ てめーはてめーらしく生きてりゃいいんだ 俺達は何者からもそいつを護るだけだ
近藤さん あんたは真選組の魂だ 俺達はそれを護る剣なんだよ

 

ほれた女には幸せになってほしいだけだ

 

ブログ管理人のコメント
夢に向かって突き進むために必要な強い意志と現実的な厳しさがにじむ名言ばかりです。やりたいことをやっている時の充実感、毎日いつも感じるようにしたいものです。

 

銀魂 名言格言セリフ『銀魂』(ぎんたま)は、空知英秋による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2004年2号より連載中。

話数カウントは「第○訓」(○には漢数字が入る)となっており、各話のサブタイトルは漫画本編の内容を意識した教訓的な物・作者の素朴な疑問・ことわざ・ツッコミ等が付けられている。主人公が周囲の面々と繰り広げるドタバタギャグがストーリーの基本路線ではあるが、感動を誘う人情話・バトルなどによるシリアスな展開になる事も多い。大河ドラマ『新選組!』に便乗して連載がスタートしたため、幕末を中心とした歴史上の人物をモチーフにしたキャラクターが多数登場する。

天人の襲来から20年後、剣術道場の跡取りの志村新八は剣術を生かす道も無く、意に沿わないアルバイトで姉である志村妙と生計を立てていた。そんな新八の前に風変わりな一人の侍が現れる。未だに変わらない侍魂を持った青年、その名も坂田銀時。銀時の男気に惹かれた新八は、侍の魂を学ぶために彼の営業する万事屋で働き出す。やがて万事屋には、戦闘種族である夜兎族の神楽・巨大犬の定春などが転がり込んでくる。そして万事屋ゆえに江戸のあらゆる依頼事に首を突っ込む様になった銀時達は、江戸の治安を預かる真選組・かつて銀時の盟友であった侍達等、様々な人間・天人達と関わり合っていく事になる。

 

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