かわいいは、正義! 苺ましまろの名言

苺ましまろ 名言格言セリフ

ばらスィーによる漫画

 

美羽「アイドルになりたい」
千佳「……」
千佳「なれよ」

 

Q茉莉について一言
千佳「かわいい妹みたいなかんじかな」
伸恵「天使」
アナ「茉莉さん無しでは学校で生きていけませんわー」
茉莉「う うん…英語の勉強もっとがんばろうね」
美羽「へたれ」

 

Qアナについて一言
千佳「お人形さんみたい」
伸恵「ほんとお人形さんみたい」
アナ「え え いえ そんな」
茉莉「学校であたしだけアナちゃんとまともに話せるって事になってるからそれがちょっと自慢なんだー」
美羽「ばったもん外国人」

 

笹塚~立ってろ~

 

天使にまわし蹴りされた

 

美羽「アナちゃんのマネ」
美羽「バァー!!お腹減ったズラ!!」
アナ「ふざけんじゃないわよ」

 

君は医者を馬鹿にしているのかね

 

教室ですんなバカ

 

Q美羽について一言
千佳「うーん… うるさい」
伸恵「邪魔」
アナ「じっとしといてほしいですわ」
茉莉「いじわる」
美羽「やさしくて超美人だよ」

 

Q伸恵について一言
千佳「えーなんだろ…別に…おねぇちゃん」
伸恵「なんか言えよ おい」
アナ「かっこいいおねえさまですわー」
茉莉「やさしいおねえちゃん!」
美羽「非国民」

 

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Q千佳について一言
千佳「ちょっと…なんか言いなさいよ」
伸恵「え…?べつに…いもうと」
アナ「お菓子づくりが天才的ですわー」
茉莉「みうちゃんにいじめられてるときとかいつもかばってくれるよ」
美羽「ゆいいつむにの相方」

 

オアーッ

 

な…!?脱がされ損か

 

千佳「「まつり」ってさー よく考えたら変わった名前だよねー」
『広辞苑』
美羽「まーまーまー… まつり まつり」
美羽「あ あったよ? えー…バッタ目コオロギ科の昆虫。本州以南にぶんぷし松林や河原に多く、八月頃「ちんちろりん」と鳴く。」
美羽「まつむし【松虫】」

 

そりゃアナちゃんだって溶けるよ。

 

死因で笑っただろ 今

 

アナ「これって何ですか?」
美羽「え 金魚すくい知らんの?」
美羽「これはこうながめて赤いな!って大爆笑するためだけのものだよ」
伸恵「むちゃくちゃ教えるな おい!」

 

かわいいは、正義!

 

ブログ管理人のコメント
よく書き込まれた丁寧で可愛い絵柄と女の子のファッション服、シュールなギャグで人気の日常系漫画。セリフだけでもじわじわ笑えてくる面白さはさすがです。ブログ管理人はドジで可愛い茉莉が好き。

 

苺ましまろ 名言格言言葉『苺ましまろ』(いちごましまろ)は、ばらスィーによる日本の漫画、およびそれを原作としたアニメ、ゲーム作品。『月刊コミック電撃大王』(メディアワークス→アスキー・メディアワークス→KADOKAWA アスキー・メディアワークス ブランドカンパニー)において2001年から連載されている。2005年7月からテレビアニメが放送されたほか、同年8月にはゲーム化もされた。2007年2月23日から同年4月25日までOVAが全3巻で発売された。2009年1月23日からOVA第2期が発売されている。キャッチコピーは「かわいいは、正義!」。

主な登場人物は11歳から16歳までの少女5人。一話完結形式で、特になんてことはない普通の日常に見えて実は目一杯シュールな世界を描く。ローティーンの女の子の仕草やファッションなどが詳細に描かれている点が特徴的。作中の小学生はランドセルではなく、ショルダーバッグなど普通のバッグで学校に通っている。キャッチコピーの「かわいいは、正義!」は、英語圏でも文法を逸脱して「Cute is Justice!」と表されることが多い。

作品の舞台は作者の出身地でもある静岡県浜松市であり、同市に実在する建物・風景(JR浜松駅、佐鳴湖など)がよく描かれ、お祭りなどの地域行事もネタに取り入れられている。アニメ版においても同様で、担当スタッフが現地取材を行っている。また、原作中の地名表記等から主要登場人物は浜松市中区に居住している設定であることが明らかとなっている。浜松市のスタータクシーグループがキャラクターを車体に描いた「萌えタク」と称するタクシーの運行と萌えタクを使って作中に登場する舞台を回る観光ツアーを行なった。

 

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