この一歩一歩が私たちの歴史になる。それがいつか伝説になる。アイカツ!の名言

アイカツ 名言格言セリフ

女児向けアーケードゲーム

 

できなくて悔しいと思う気持ち・・・それがあれば前に進める

 

私ね『ありがとう』って思って歩いたよ。見えたんだ、あおいの顔も、スタッフさんの顔も、どこかで見ててくれる人たちの顔も。

 

憧れは力をくれる…自分が何をすればいいかわからないときも、動けないときも、マスカレードの輝きはいつだって力をくれた。マスカレードみたいなスターライトクイーンでありたい、私も。

 

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自分のことを甘やかしたら、全部見抜かれてしまうよ

 

いったん始めたら出来るか出来ないかなんて考えないかな。夢中で頑張ればいいと思うよ。

 

緊張することないよ。そのマイク見て。聞いてくれてる人は、その穴の数より多いかもしれない。でもいちごちゃんはそのうちの一つの穴に向かって話せばいいんだ。そしたら、気持ちは伝わるよ。

 

オーディションだってステージだよ!ステージに立つからにはどんな時だって、観客を楽しませなくっちゃ!それがアイドルってものだから

 

私の熱いアイドル活動!「アイカツ!」はじまりますっ!

 

『出来なくて悔しい』と思う気持ち。それがあれば前に進める。『これでいい』と思ってしまえばそこで終わり。でも、アイドルは常に前へ進まなきゃ。

 

結果の出ない努力なんて意味ないの。いい? 今ここに2mの幅の谷があったと思いなさい。1mしか跳べなかった子が特訓の成果で1m99cm跳べるようになったって、所詮は落ちるの。

 

「月とスッポンという言葉の意味はね、同じ丸いものなのに全然違うということ」
「つまりそれって」
「美月さんとわたしたちのこと。同じアイドルなのに全然違う。」

 

ライバルは成長のスパイス

 

輝いていてもそれが自分じゃわからなくなっちゃうときがあるんだよ。きっと誰にでも。ちょっとずつだけどあかりちゃんは成長してる。味方だよ。私はもちろん、擦り傷も、一人で苦しんできた時間も。何もかも、あかりちゃんの味方。

 

アイドルの素質を持った子が才能を大きく花開かせる場所。それがスターライト学園なの。私達には夢を預かる責任がある。入学してから「アイドルに向いてませんでした」と突き放すのは、大人として無責任でしょう。

 

与えられたレールの上を走るのじゃなく名前も目標も自分たちで決めて夢に突き進む

 

アイドルの素質その一。「なりたい」と思う事!

 

2人ならどこまでも行ける気がしない?ユリカと私がユニットを組むんだよ、きっと予測できないくらいすごいことになる。私にはその力がある。ユリカにもその力がある。でしょ?

 

「美月。アイカツはやめない?」
「ええ。」
「オーケー。じゃあ再会したときは…ライバルだね!」

 

いちごは目の前の崖があれば迷わずよじ登っていく。トップ中のトップアイドルになるのはきっと、いちごみたいにがむしゃらに突っ走れちゃう子なんだ。

 

「いちごと私は違う輝き方をしてる。でもまだ足りない。そんな光では月に負ける。同じ空では輝けない。」
「…追いつきます!負けないくらい強く輝いて、太陽みたいになります!」
「…待ってる。」

 

この一歩一歩が私たちの歴史になる。それがいつか伝説になる。…超えるよ。

 

私は『霧矢あおい』の可能性を信じる。

 

「何でこんなに頑張れるの?」
「どこまでやれるか、やってみたかったんだ!」

 

ここからが私の本当のスタート。トップアイドルのスタートラインに、今、私は立ったんだ。ここに来て良かった。スタートラインに立ってみないとわからないことばっかりだ。

 

ブログ管理人のコメント
アイドルはみんなのためにキラキラ光る希望の星…そんなフレーズが頭をよぎる、輝かしいセリフばかりです。まっすぐさ、純粋さは、子どもの頃から大人になった後も持ち越したい宝物です。

 

アイカツ 名言格言言葉『アイカツ!』は、バンダイが発売するトレーディングカードアーケードゲーム筐体・データカードダス(DCD)を使用した日本の女児向けアーケードゲーム。ゲームは2012年10月25日に稼動を開始した。キャッチコピーは「国民的アイドルオーディションゲーム」。アイカツ!を原作としたテレビアニメは2012年10月8日よりテレビ東京系列にて放送中。本番組の最後にはミニコーナー「アイカツ格言」が入る。

DCDを使用した女児向けタイトルとしては2007年より稼動中の『プリキュアデータカードダス』シリーズが存在しているが、本作では既存のキャラクターを使用せずバンダイナムコグループのオリジナル企画としてバンダイとサンライズが一から世界観を構築している点に特徴がある。また、本作に限らずDCD全般において機種の更新が課題となっていた中で本作は2012年7月に稼動を開始した『百獣大戦グレートアニマルカイザー』に続き、同時に女児向けタイトルとしては初めて業務用基板「ES2 PLUS」搭載した新型筐体を使用している。

本来のターゲットである小学女児だけではなく、年齢を問わず中学生・高校生、そして青年層を主体とする大人までと女性プレーヤー層はかなり幅広い。10年前にキッズ向けアーケードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』を遊んだ世代が成長して今は『アイカツ!』を遊んでいるという。子供連れの場合は親子(母と娘)でプレイするケースもかなり多い。「アイカツおじさん」と呼ばれる成人男性ファン(=大きいお友達)もおり、本来女児向けのゲームを成人男性がプレイする事自体は悪い事ではないものの、筐体を占拠したりという問題行動を起こす大人のプレイヤーも見られ問題になっていることや、小学生女児5人組がプレイ中の成人男性からカードのトレードを装ってレアカードを盗むという事態も見られたりしている。

 

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