夏ネット名言格言言葉

ネット上に投稿された、夏にまつわる名言

 

少し涼しくなった夕方に蝉の鳴き声と祭囃子聞きながらお酒飲みたい

 

アアアアアアアアアアアアアアァァァァァァ(甲子園のサイレン)

 

真っ青な空、海、積乱雲

 

田舎育ちの自分は東京の夜の喧噪にいい意味でドキドキした
都会育ちの人は「田舎の夜は無音過ぎて怖い」って言ってた

 

人は誰でも自然の匂いを知っている。
五感の機能がピークの幼少時にそれを知覚し記憶するから。
アスファルトを焼く太陽の光に体を包み込まれる熱い空気の抱擁感。
夕暮れの夏休み何でもない帰り道、終わりゆく一日を惜しむような柔らかい残光の香り。
雨で煽り立てられた大地と水の、沢山の雫で隠された未知の先へと誘うような匂い。
大人になってゆく内に感覚が鈍り、時間に追われる日々の喧騒の中でそれらを失っていく事で、懐かしい在りし日の残滓を求めるようになる。
都会者だろうが田舎者だろうが、心の原風景に文明とはかけ離れた情緒が刻み込まれてる。
それを呼び起こすだけなら文字だけでも事足りる。
何故なら、語られている事の本質は語り合う人間の心の奥に有るのだから。

 

でも女の子が薄着になるのは大きいぞ
それだけで夏が好きになれる

 

夏はな、あの暑さがいいんだよ
パフォーマンスが上がるし身体が壊れにくいし、何より汗が気持ちいい

 

クーラーの効いた部屋でネットしたりアニメ見たりするのは最高

 

サマーウォーズとか時をかける少女とか見たくなる
言の葉の庭でもいいな

 

夏は楽しくて切ないもんだよな

 

スポンサーリンク

 

八月の朝のヒグラシが鳴き始める位の時間帯が最高

 

花火大会、お祭りは切なさのピーク

 

なんていうか夏独特の匂い?みたいなのあるじゃん
あれめっちゃ好きなのよ

 

なぜか楽しかった記憶って夏の自然にいる記憶ばかり

 

去年は朝方に一人でsecret base聞いて死にそうになった

 

夏の日曜の朝6時位に外に出るとワクワクする

 

あの頃の夏休みは朝起きるのが楽しみで早く一日が始まれって思ってた
でも今は朝起きるのが苦痛で早く一日が終われって思ってる

 

ひぐらし エヴァを友達と見て ばあちゃんちでひぐらしの鳴き声聞きながら縁側でスイカ食う

 

夏は楽しい事も一杯あるからこその切なさがたまんないんだよな

 

俺さ 夏が一番好きでさ なんとか思い出に残そうと一眼レフ始めた
やっぱり夏が一番活気がある。

 

ひぐらしが鳴き出すと切なくなるね

 

夏が一番好き
ク.ソ暑い外から冷房ギンギンの建物に入ると天にも昇る気持ち良さ

 

あの花やあの夏、AIRと夏の作品は辛いな

 

夏の夕陽の綺麗さを
大人になった今は感じられない
仕事して帰って
また仕事
確かに味気ない
ただ、大人になって分かった良さも有る
キンキンに冷えたビールを
屋外で飲んだ時の爽快感

 

ひと夏の冒険とかして見たかった
夏が終わって一回り大きくなった男の子になりたかった

 

また青春18きっぷ使って瀬戸内海の辺り旅したいな
夏の尾道とか三原とか最高

 

今年も浴衣姿のJ.K見るためだけに夏祭りに一人でいくのか・・・・・・

 

山にいた巨大なオニヤンマ

 

ザリガニ、ゲンゴロウ、フナ、網、自転車、扇風機、アイス、ゲーム機、友達の家の匂い、セミ、カルキくさいプール、誰もいない学校

 

こんなに焼けたんだよ!自慢気に見せてくれた日焼け跡

 

最後までトロミがつかなかったキャンプのカレー

 

うわぁぁぁぁ と言う姉の指差す先の大空に
トンボの大群が。

 

夜、寝る時に絶対に後悔するのについつい見てしまう「あなたの知らない世界」

 

昆虫採集(ガチ)で駆け回ったあの町あの山。

 

漁船で無人島に泳ぎに連れてってもらった
周り全部海広い空
舳先で手を広げて全身に浴びる波しぶき

 

七月の終業式のあとの開放感
わくわくを無限に感じてたな

 

卒業式の最後の最後に(夏休みの宿題の)算数、漢字ドリル提出したのはいい思い出
先生が泣きながら「遅い!」って言ってたの覚えてるわ

 

近所の高台から眺めた音のずれる花火

 

夏の夕方の匂いがヤバい
泣きそうになる

 

俺は朝が妙に寒くなる夏が終わった秋はじめ頃が好き。
あの物寂しい感じが実にいい。
「今年の夏は…」と思い返してしまうんだよな。

 

ブログ管理人のコメント
学生時の夏休みの思い出もさることながら、暑さや夏祭りやセミの鳴き声や情緒ある夕暮れなどなど何かとテンションが上がる7~8月。学生の方はめいっぱいの思い出作りを、社会人の方は学生にはできない大人ならではの贅沢な夏の過ごし方を満喫してもらいたいです。ブログ管理人はあえてクーラーを一切使わずに熱気地獄を味わう一人我慢大会が夏の間の恒例行事。
はてなブックマーク - 八月の朝のヒグラシが鳴き始める位の時間帯が最高。夏についてのネットの名言
Bookmark this on Google Bookmarks
LINEで送る
Pocket