頭良い賢い特徴 ネット名言格言言葉

ネット上に投稿された、頭の良さについての名言

 

努力・自制・節制ができる奴が頭が良い

 

大筋で物事を見られる。鳥瞰出来る。意外と、大局には関係ない細かいことを気にする人は頭が良くない。(もちろん大局に影響があればどんなに細かくても気にする)

 

想定する可能性の数が多い。起こり得る状況をなるべく多く想像する想像力に長けている。また、そういうのをシュミレーションして、頭の中で考えるのも速い。

 

実現可能ラインギリギリの、微妙な奇策を考え出すのが得意。一見実現不可能みたいな明らかな奇策を考えるのは、馬鹿か天才だけど。普通に頭がいい人は、微妙なライン上の奇策を考え出すのが得意。

 

・物事を注意深く観察できること
・観察したものを的確に理解すること
・全てを説明しなくても概要を理解できること
・無駄な言動が少ないこと
・目の前に問題が生じたとき、先のことまで見越して行動ができること
・失敗を繰り返さないこと
私の身近にいる「頭が良い人」を思い浮かべて共通点を挙げてみました。「そうでない人」はこの対極にあるように思えます。

 

世の中が一つの流れに染まった時、
簡単に乗せられない人。
みんながいいと思った意見に対して
問題点を指摘できる人。

 

本当の天才は発想力がすごい。記憶は努力で何とかなる。

 

天然
良く寝る(それだけ脳を使ってる)
言葉じゃなくイメージで思考する
バカにも伝わる話し方をする
無限の好奇心と知識欲
勉強を本当に楽しんでやってる感

 

買い物がうまいこれにかぎる。勉強できる馬鹿、ただの馬鹿この二つはまじ買い物がへた

 

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天才って創造的であることだよ。論理的でない(常識にとらわれない)ことが多いから、普通の人から見れば変に映ることが多いらしい。

 

何事に対してもその本質や背後にある法則を見抜ける人

 

ワーキングメモリーの容量が大きい人。容量小さいとマジでパソコンみたいにフリーズするかパニックを起こす。

 

左脳は論理的でAとBを思考する能力 右脳は創造的でAとBからCを連想する能力
左脳型人間は教科書に書いてある事を覚えるだけ
右脳型の人間は教科書その物を書く側    
つまり論理的思考だけでは「新しい着想」が一切得られない

 

感情があまり豊かではない

 

頭のいい人は“よく考える人”
今の自分の置かれている状況を俯瞰で眺めることができ、役割と進むべき方向を把握して、(バカ)正直な振りをしながら 周りの人間の行き先を意図する方向に修正させられる、『踊れる』人間 。
決して躍らされてはならないし、躍るのを拒否してもならない。

 

何に対しても集中力が凄かったな 良い意味でのオタクが多かった

 

独創的なアイデアには「論理」という知識=下地が必要。
何も無い所から作り出すという芸当は不可能。
天才は基礎や知識を大切にして、その知恵を組み合わせて「独創的な発想」を生み出す。知識と論理的思考は欠かせないよ。

 

服装に無頓着な奴は受験で測れない頭のよさがあると思う

 

理解が速い。特にこちらの考え方を述べる場合、筋だって述べていると、こちらが結論を言う前に、結論を分かる感じ。

 

傾向としては、(これは頭の良さに関わらず何かが秀でている人は全てそうだが)自信家である。
他の人を”頭の良さ”という視点からは見下している (言い方は悪いが、オリンピック選手が、スポーツじゃ一般人には負けない、とか思ってるのと同じ)が、それは当たり前のことだも思っているので、特に馬鹿にしたり、それを殊更取り上げたりしない。

 

話の内容や物事を見る視点がおもしろい

 

一つの事にずっと集中してる。しょうもないことにこだわってない。空気が悪くなったら即変えてくれる。高学歴。

 

他人のいいところをまねするのが上手い 勉強スポーツなんでも

 

あたまの悪い奴に多い特徴
大食 強欲 怠情 色,欲 高慢 嫉妬 憤怒
あたまの良い奴の特徴
少食 無欲 勤勉 貞節 謙虚 理解 許容

 

『物の見方が素直』だと感じています。おそらくどんな問題にも先入観なしに冷静に知識を整理することが習慣として身についているのでしょう。

 

賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ

 

能力には生まれたときから個人差がありまくる。
運動神経の良し悪し以上に、頭の良さ勉強をする能力にも差がある。
自分の能力に合った分相応な場所を見つけなければ、いつか破綻する。

 

塾講師やってるけど、頭の良し悪しというのは
残念ながらほぼ生まれつき決まっていると思う
特に数学的能力に関しては、生まれもっての才能が90%を占めると言ってもいい
努力と環境によって、30点を60点に、60点を90点にすることは可能だけど
0点を100点にすることはできない
全く同じ問題を初見で見せても、瞬時に問題の根底にある論理に気付く子と
どれだけ分かりやすく論理を説明しても理解できない子がいる
論理を理解できない子は、公式を丸覚えして何とか対処するけど
何故そうなるかの根本が理解できていないので、応用できなくて積む
論理を理解できる子は、公式なんて覚えなくても論理からそれを導くことができる
そういう能力の差は小学校低学年で既に現れる
中学受験の頃には、もうどうやっても埋まらない溝ができる

 

頭のよさより文化資本の多寡によるって内田樹が書いてたなあ。
同じ東大生でもいいところの人間と勉強しかできない(勉強しかしてこなかった)人間では全く会話成立せず、年々その傾向は増していってるらしい。

 

天才は努力というより執着心がすごい 一種呪いのようなものだよ

 

天才は類型の捉え方が他人と違う。何故の掘り下げの深さ、広さ、方向性が特異。似てるもの同士を比較してどこが似ていてどこが違うか、いろいろ追求したがる。自分で納得するまで他人の意見を受け入れない。それらを他人に普通じゃないと言われるまでほとんど自覚がない。

 

偏見や思い込みで話さない

 

想定した可能性の中からベストな結果につながる選択をしようとする。つまり、何かをやる前に、じっくり考えてから行動することが多い。
頭がよければよいほど早く行動に移れるし、頭が悪ければ、結果を想定するのに時間がかかって、行動力の無い人になってしまう。

 

怒らない
多分他人に一切期待しないんだと思う

 

さりげなく自分が優位な方向に誘導できる

 

頭のいい人は、
・自分には何ができて、何ができないか。
・自分は今まで何をやってきたか。
・自分はこれから何をやりたいか。
・自分がこれからやることや、やりたいことが、社会の中でどのように役立つか。
・やってよいことは何か、やってはいけないことは何か。
がわかっている人だと思う。

 

ブログ管理人のコメント
学生のうちの頭の良さは「学力」1つに限定されがちですが、社会人になると「発想力」や「決断力」や「コミュニケーション力」のような実用的な頭の良さが求められます。究極的には「自分の望む人生を歩めること」を実現できる知力が真の頭の良さなのかも知れません。
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