ラブライブ 名言格言セリフ

『電撃G’s magazine』・アニメ制作会社サンライズ・音楽会社ランティスの三者による合同プロジェクト

 

皆さん、今日はほんとうにありがとうございましたっ。あっ、そうだっ、大事なことを言い忘れてました!さぁ皆さん、ご一緒に!μ’s、ミュージック・スタート!

 

『やりたいからです!
今、私もっともっと歌いたい 踊りたいって思ってます。
きっと海未ちゃんも、ことりちゃんも…
こんな気持ち、初めてなんです!
やってよかったって、本気で思えたんです!』
今はこの気持ちを信じたい。
このまま誰も見向きもしてくれないかもしれない。
応援なんて全然もらえないかもしれない。
でも一生懸命頑張って、
私たちがとにかく頑張って、届けたい!
今、私たちがここにいる、この想いを!
いつか…いつか私たち必ず…
ここを満員にしてみせます!

 

アイドルっていうのは笑顔を見せる仕事じゃない、
笑顔にさせる仕事なの!
それをよーく自覚しなさい!

 

やりたいからです!
確かに練習は凄くきついです。体中痛いです。
でも、廃校をなんとか阻止したいという気持ちは
生徒会長にも負けません!

 

自分のことを優れているなんて思っている人間は、
ほとんどいないってこと。
だから努力するのよ。みんな。
そうやって少しずつ成長して、
成長した周りの人をみてみんな頑張って…
ライバルみたいな関係なのかもね、友達って。

 

変わることを恐れないで、突き進む勇気。

 

大丈夫。いける。出来る。今までもそうやって頑張ってきた。出来ると思えば、なんだってやってこられた・・・大丈夫!

 

ハラショー

 

始めたばかりの時は何も考えないで出来たのに、今は何をやるべきかわからなくなる時がある。でも、一度夢見た舞台だもん。やっぱり私だって出たい!生徒会長やりながらだから、また迷惑かけるときもあるかもだけど・・・ほんとうはものすごく出たいよ!

 

「ちょっと待って、別にやりたいなんて!大体、私がアイドルなんておかしいでしょ?」
「やってみればいいやん。特に理由なんて必要ない、やりたいからやってみる。本当にやりたいことって、そんな感じで始まるんやない?」

 

スポンサーリンク

 

聞いて欲しかったよ、穂乃果ちゃんには。
一番に相談したかった…
だって穂乃果ちゃんは、はじめて出来た友達だよ?
ずっとそばに居た友達だよ?
そんなの…そんなの当たり前だよ!

 

ことりちゃん、ごめん。私スクールアイドルやりたいの!

 

あんたそれ、本気で言ってる?
本気だったら許さないわよ
許さないって言ってるでしょ!?離しなさいよ
にこはね、あんたが本気だと思ったから
本気でアイドルやりたいんだって思ったから、
μ’sに入ったのよ! ここに賭けようって思ったのよ!
それをこんなことくらいで諦めるの!?
こんなことくらいで、やる気をなくすの!?

 

にこはアイドルが大好きなの。
みんなの前で歌って、ダンスして、
みんなと一緒に盛り上がって、また明日から頑張ろうって、
そういう気持ちにできるアイドルが、
私は大好きなの!

 

私たちのファーストライブは、この講堂でした。
その時、私は思ったんです。
いつか、ここを満員にしてみせるって。
一生懸命がんばって、今私たちがここにいる。
この思いを、いつかみんなに届けるって。
その夢が今日、叶いました。
だから、私たちはまた駆け出します。
新しい夢に向かって!

 

そんなことある!
だって、私が可愛いって思ってるもん!
抱き締めちゃいたいって思うくらい、
可愛いって思ってるもん!

 

やろう!歌おう、全力で!
だって、そのために今日まで頑張ってきたんだから!

 

わたし、小泉花陽といいます!
1年生で、背も小さくて、声も小さくて。
人見知りで、得意なものも何もないです。
でも…でも、アイドルへの思いは誰にも負けないつもりです!
だから、μ’sのメンバーにしてください!

 

人間その気になれば、なんだって出来るよ!ラブライブに出るだけじゃ勿体ない!この9人に残せる最高の結果、優勝を目指そう!

 

ごめんなさい!これからもきっと迷惑かける、夢中になって・・・誰かが悩んでいるのに気づかなかったり、入れ込みすぎて空回りすると思う!だって私、不器用だもん!でも、追いかけていたいの!わがままなのは分かってるけど・・・私!

 

私のシュートでハートのマークつけちゃうぞ♥南ことり!

 

何にも囚われないで、一番やりたいこと、
一番面白そうなものに怯まず真っ直ぐに向かって行く…
それは穂乃果にしかないものかもしれません。

 

子供の頃から言葉より先に行動しちゃう方で、時々まわりに迷惑もかけたりもして。自分を巧く表現することが本当に苦手で。不器用で。でもそんな時、私は歌と出会いました!

 

ウチな、μ’sのメンバーのことが大好きなん。
ウチはμ’sの誰にも欠けてほしくないの…
確かにμ’sをつくったのは穂乃果ちゃん達だけど、
ウチもずっと見てきた…
何かあるごとに、アドバイスもしてきたつもり…
それだけ思い入れがある…

 

曲はいつもどんな時も
全員のためにあるのよ

 

大会が終わったらμ’sはおしまいにします

 

ですが、穂乃果は連れて行ってくれるんです。
私やことりでは、勇気がなくて行けないようなすごいところに。
穂乃果に振り回されるのは、もう慣れっこなんです。
だからその代わりに、連れて行ってください。
私たちの知らない世界へ。
それが穂乃果のすごいところなんです。
私もことりも、μ’sのみんなもそう思っています。

 

ブログ管理人のコメント
近年のブームになっているAKB48アイドルマスターのようなアイドルモノとして大人気の本作。胸が熱くなり思わず涙がこぼれそうな名言でいっぱいです。ブログ管理人は苦労人でμ’sの設立に大きく寄与した矢澤にこと強いカリスマ性をもつA-RISEの綺羅ツバサが好き。

 

ラブライブ 名言格言言葉『ラブライブ! School idol project』(ラブライブ スクールアイドルプロジェクト)は、雑誌『電撃G’s magazine』(KADOKAWA アスキー・メディアワークス)・ランティス・サンライズの合同ユーザー参加企画、および関連作品の名義。

スクールアイドルグループ「μ’s」の普段の様子やストーリーを『G’s』誌上にて展開しつつ、サンライズの制作によるPVを収録したDVD付きの音楽CDを販売するという、それぞれの会社・雑誌の特色を生かした分業体制を取っている。2010年初頭に誌上企画が開始され、2010年8月13日にファーストシングルCDが発売された。『G’s』で行なわれて来た読者参加企画に倣い、従来のアニメやゲームでは実現されがたい、ユーザーの声を積極的に取り入れる要素を内包している。ユーザーの声は、ユニット名の公募や、投票などによって作中で結成されるミニユニットのメンバー構成・PVにおけるセンターポジションやイメージガールを決定するかたちで反映される。
本作のファンのことはいつしか「ラブライバー」と呼称されるようになり、男性声優では島崎信長、羽多野渉、寺島拓篤などが本作のファンであることを公言しているほか、アイドルグループKis-My-Ft2の宮田俊哉や女優の宮崎香蓮などの芸能人も、本作のファンであることを公言している。また、20歳代から30歳代の「女性ラブライバー」も増加傾向にあるともされ、その理由の1つとして「(一般的なアイドルが肩身の狭い思いをする)アラサーになっても可愛くいられるんだ」と励まされた者もいるという。

東京都千代田区にある、ごくありふれた女子高校の「音ノ木坂学院」(おとのきざかがくいん)。地域の人々の想い出に育まれた歴史と伝統あるこの学院も時代の流れには勝てず、3年後に迫る学校統廃合の危機に瀕していた。そんな中、9人の生徒が立ち上がる。彼女たちは、自らがアイドルとして活動し、学校の名を世に広め、入学希望者を増やそうと考えたのだ。今、少女たちと、まだ見ぬファンのみんなで叶える物語=スクールアイドルプロジェクトが始まった。

はてなブックマーク - 私たちがとにかく頑張って届けたい!今、私たちがここにいるこの想いを!ラブライブ!の名言
Bookmark this on Google Bookmarks
LINEで送る
Pocket