天元突破グレンラガン 名言格言セリフ

ガイナックス・アニプレックス・コナミデジタルエンタテインメント製作のロボットアニメ作品 2007年文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞を受賞

 

いいか、忘れんな。
おまえを信じろ。
おれが信じるおまえでもない。
おまえが信じる俺でもない。
おまえが信じる、おまえを信じろ!

 

穴を掘るなら天を突く
墓穴掘っても掘りぬけて
突き抜けたなら
俺の勝ち!

 

覚えておけ、
俺のドリルは、宇宙にかざあなを開ける。
その穴は、後から続く者の道となる。
倒れていった者の願いと、後から続く者の希望。
二つの思いを二重螺旋に織り込んで、
明日へと続く 道を掘る

 

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忘れたのか! 俺の無茶に中身をくれたのはお前なんだ 俺の進めに中身をくれたのはお前なんだよ!お前のドリルはその辺の石っころとは違うはずだ お前のドリルはココだ いつまでもこんなとこでウダウダしてんじゃねぇ! お前のドリルは何のためにある!

 

人と獣の二つの道が、捻じって交わる螺旋道!!
昨日の敵で運命を砕く!明日の道をこの手で掴む!!
宿命合体!グレンラガン!!
オレを誰だと思ってやがる!!!!

 

俺達は一分前の俺たちよりも進化する! 一回転すれば…ほんの少しだが前に進む! それが…ドリルなんだよ!!

 

あばよダチ公! なーんてキザな台詞は言わねえ…! 行ってくるぜ!野郎共!!!

 

一度、故郷を離れたからにゃ、
負けねぇ、引かねぇ、悔やまねぇ、
前しか向かねぇ、振り向かねぇ、ねぇづくしの男意地。

 

因果の輪廻に囚われようと! 残した思いが扉を開く! 無限の宇宙が阻もうと! この血のたぎりが運命を決める! 天も次元も突破して! 掴んでみせるぜ己の道を!! 天元突破! グレンラガン!! 俺達を!誰だと思ってやがる!!!

 

俺たちが掴もうとしている明日は、てめえが決める!
明日じゃねぇ!
俺たちが、俺たち自身が無限の宇宙から選び出した!
俺たちの明日だ!

 

それでも俺は、俺は信じる
俺が信じる俺達を、人間を、未来を
俺は信じる、ドリルは俺の魂だぁッ‼

 

なぁシモン、人はなんで前に目があるか知ってるか?
遠くの景色を見るためにゃあ、前に進むしかないからだ
後ろに目があると、生まれた故郷が離れていくのしか見えねぇ…
それじゃ人は前には進めねぇ。
目が前にありゃ、歩いていけば遠くの景色が近づいてくる。
だから人は前に進める…死んだ親父が、よく言ってた

 

てめえの決めた道を、
てめえのやり方で貫き通す!

 

兄貴は死んだ、もういない、だけど、俺の背中に、この胸に、1つになって生き続ける、穴を掘るなら天を突く、墓穴掘っても掘り抜けて、突き抜けたなら、俺の勝ち、俺を誰だと思っている、俺はカミナの兄貴じゃない、俺は俺だ、穴掘りシモンだ

 

無理を通して道理を蹴っ飛ばすんだよ!!

 

怖いのなら、逃げればいいのです。
死んではいけません。

 

これが螺旋の力かよ…… たいしたモンじゃねぇか…

 

天の光はすべて星

 

男なら理屈より行動だ!!

 

いいかシモン、自分を信じるな!
俺を信じろ、お前を信じる俺を信じろ。

 

因果も定めも突破して!命の叫びが銀河に響く!
怒濤合体!
アークグレンラガァン!!!

 

インフィニティィィィィ・・・・!
ビックバン!!
ストォォォォォォム!!!
永劫に続く宇宙創生の業火に焼かれ
DNAの一片まで!!
完全消滅するがイイイイイィィィィィ!!!!!!

 

10倍返しだ。戻ったら10倍返しだ。覚えとけよ

 

「もし」とか「たら」とか「れば」とか、
そんな想いに惑わされんな!
自分が選んだ一つのことが、
おまえの宇宙の真実さ。

 

ブログ管理人のコメント
男のロマンを具現化した「ドリル」を前面に押し出した熱血系ロボアニメ。熱すぎるセリフが満載です。ブログ管理人は瞳が花模様になっているニアとガチムチの螺旋王が好き。

 

天元突破グレンラガン 名言格言言葉『天元突破グレンラガン』(てんげんとっぱグレンラガン)は、ガイナックス・アニプレックス・コナミデジタルエンタテインメント製作の日本のロボットアニメ作品。

全27話として、2007年4月1日から同年9月30日まで、テレビ東京系列局で毎週日曜8時30分〜9時00分に放送された。作品名の「天元」とは、万物生育の根源という意味があり、また囲碁の用語では碁盤の中央(中心)を指す。劇中のキーワードにも螺旋、ドリル、回転等、中央・中心に関連するものが多く見られ、中央突破、王道路線を念頭に置いた作品名といえる。監督である今石洋之の「ドリル」を念頭に置いた原案、基本設定と構成から、脚本の中島かずきが「進化と宇宙での象徴である螺旋」というテーマに乗せ、一人の男の成長劇と、生命と宇宙の進化を描いた巨大ロボット作品となっている。2007年文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞、東京国際アニメフェア2008・第7回東京アニメアワードテレビ部門優秀賞・個人賞(キャラクターデザイン)受賞作品。

本作は、カミナとの離別まで(第1〜8話)が“第1部”、ニア初登場からテッペリン陥落まで(第9〜15話)が“第2部”、それから7年後の新政府設立から月直撃を食い止めたところまで(第17〜22話)が“第3部”、アンチ=スパイラル母星攻略の銀河決戦まで(第23話〜最終話)が“第4部”とされており、本項もそれに則って記述した。なお、第16話は第1〜2部の総集編となっている。

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