夏目友人帳 名言格言セリフ

緑川ゆきによる漫画

 

もし俺が途中で命を落としたら友人帳は譲る、力を貸してくれよ先生

 

やれることをやらないで、後悔するのは嫌なんだ。

 

個人の喜びなど、本人にしか、わからないこともあるさ。

 

この瞬間の想い、幸せを、心のまま素直に 迷うことなく、受け止めていけたらと思う。

 

最近、分かってきたんだ。
人だろうとあやかしだろうと、触れ合わすのが心であるなら、同じだと。
一人でいるのが寂しくなるのも、最初の一歩が怖いのも。

 

夏目…何を焦っているかは知らないけど、
人間は無茶したって強くはならない。
まずは自分を知ることだよ。

 

夏目を喰うのは私だ、こいつとはそういう約束だ、アホ

 

レイコは一人だった・・・いつもいつも一人だった

 

優しい人たちに出会えて優しさを知って、逃げたくないって思った。俺も優しくなりたいって思ったんだ。

 

人は現金で薄情よ

 

我を護りしものよ、その名を示せ・・・名を返そう

 

自分を大切にできない奴は大嫌いだよ。

 

他人と分かりあうのは難しいことだよ。誰にとってもね。

 

優しいものは好きです。
暖かいものも好きです。
だから人が好きです。

 

解放などいらぬ
もはや穢れた名など
煮るなり焼くなりしてくれれば良かったもの

 

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一度、愛されてしまえば、愛してしまえば
もう忘れることなど出来ないんだよ。

 

情が移ったからさ。
友人の為に動いて何が悪い。

 

さみしかったのは、さみしかったのは…僕っ!

 

ここは、私のー・・お気に入りの子の家なのだからー・・・・・・・・・・・。

 

ブログ管理人のコメント
心の琴線に触れる泣けるストーリーで人気の本作。シンプルゆえにストレートに胸に響く名言ばかりです。ブログ管理人は物語の発端になった夏目レイコが好き。

 

夏目友人帳 名言格言言葉『夏目友人帳』(なつめゆうじんちょう)は、緑川ゆきによる日本の漫画作品、およびそれを原作としたアニメ、ドラマCD作品。漫画作品は『LaLa DX』および『LaLa』(白泉社)で連載中であり、2015年5月時点で単行本は第19巻まで刊行されている。

初出は『LaLa DX』2003年7月号。同誌2005年1月号から読み切りのシリーズとして隔月連載され、一部作品は『LaLa』に掲載された。2007年9月号から『LaLa』で連載。2009年以降は、一つのストーリーが読み切りではなく、前後編や3話から4話に渡って描かれる傾向にある。

妖怪が見える少年・夏目貴志は、ある日祖母の遺品の中から「友人帳」を見つける。「友人帳」とは、彼の祖母・レイコが妖怪をいじめ負かした結果、奪った名を集めた契約書だった。以来、名を取り戻そうとする妖怪達から狙われるようになってしまった夏目は、とあるきっかけで自称用心棒となった妖怪、ニャンコ先生(斑)と共に、妖怪達に名を返す日々を送り始める。

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