松本人志 名言格言言葉

日本のお笑い芸人 司会者 作家 作詞家 俳優 映画監督 お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当

 

笑う事だけが、人間に許された唯一の特権なんや

 

あの人みたいになりたいと思うな、あの人みたいになりたくないと思え。

 

100点は無理かもしれん。でもMAXなら出せるやろ

 

「松ちゃん遅れてる」の一言に対して
松本「俺はお前と同じ方向に進んでない」

 

自分の家にゴキブリが出てきて引越しを決意した時にゴキブリに対して言った一言
松本「俺は一人暮らしがしたいねや」

 

休日はだいたいラジカセを持って浜田といっしょに公園にいってるよ

 

健介「逃げ出すのが嫌いなんですよ」
松本「だから今でも夫婦生活続けてらっしゃるんでしょうね」

 

あいつ(浜田雅功)がいい仕事をすれば誰よりも嬉しいし、誰よりもムカツク

 

日本で売れるためにはオバチャン連中に受けないとダメ。オバチャンは、自分が全て把握できる未完成のものが好き。

 

オリンピックで金メダル獲った奴が一番、足が速いと思うなよ。世の中には、もっと足の速い奴がおんねん。速すぎて見つかれへんだけや。

 

僕がノーベル賞受賞したとして、断りますね。何でノーベルより俺が下なん?

 

餅を生地にした白いたい焼きへの一言
松本「おばけやん、前食べたやつのおばけやん」

 

宣誓!我々、選手一同は、 スポーツマンシップにのっとり、船にのっとり、車に乗ったり、電車にのったり、飛行機に乗ったりして旅行にいったりしてるけど、帰ってきたらきたで『やっぱり家が一番ね』って・・・なあ?

 

松本のことが大好きな山崎の子供。
松本「金の臭いを嗅ぎとってるんやで」

 

「シャンプーの時、後ろに感じる気配の正体は何ですか?」
松本「リンスです」

 

日本全国の無駄な道路工事に対して
「彼らは埋蔵金を探してるんです。税金という名のな!」

 

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浜田「残さず食べ!アフリカの子供等は食べたくても食べられへんねんで!」
松本「アホ!その子らも腹いっぱいになったら残すわ!」

 

ガチャピン「海の中には珍しい生き物がいっぱいだぁ~」
松本「お前が一番珍しいんじゃあ!」

 

山ちゃんやめへんにて。山ちゃんにお別れの言葉
「楽屋でタレント名鑑見ながら思ってたんですけど…。こんなにも代わりがいるタレントがいるのかなと」

 

人生なんて楽しいもんやないんや。だから楽しまなあかんねん。

 

生きた人のなかで、いちばん笑い声を聞いた耳でありたい。

 

まわりは何かと言うかもしれんけど、そんなまわりの意見なんか気にせんでいいやりたいことやったらええから

 

テレビ付けながら寝てる人もおんねんから静かにしろ!

 

唐突に5月病で仕事がしたくないと言いだす浜田に一言
松本「今までの42回の5月はどうやって乗り切って来たんや」

 

戦隊ものでブルー役をやったゲストに対して
松本「まあ僕やったらその仕事を請けた時点でブルーですけどね。」

 

志村けんの髪がフサフサだった頃の写真を見て
松本「この後酸性雨に当たったんでしょうね」

 

雨上がり決死隊の蛍原がトークでスベッた時
松本「彼は光らない蛍なんですよ」

 

みんな俺を自信過剰だと言うけども、自分に自信持たな、どうすんねん。

 

ブログ管理人のコメント
意識の不意を突いて笑わせる技術とセンスが抜群のまっちゃん。表情や声抜きにしても、セリフのみで笑ってしまう面白さはさすがです。元気と自信の出る名言もたくさんありますね。

 

松本人志 名言格言言葉松本 人志(まつもと ひとし、1963年9月8日 – )は、日本のお笑い芸人、司会者、作家、作詞家、俳優、映画監督。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。

兵庫県尼崎市出身。1982年、兵庫県立尼崎工業高等学校卒業後、地元の印刷会社に就職が決まっていたが辞退し、小学生時からの友人であった浜田雅功と共に吉本総合芸能学院(NSC)に入学(同校の1期生)。入学当初から浜田とコンビを結成。1998年夏に、突如頭を丸刈りにする。この頃からそれまでの先鋭的な芸風からマイルドな芸風へと変貌していった。

「面白いやつの条件」として「貧乏・ネクラ・女好き」を挙げている。「面白い奴とは自分ひとりの世界を持っている奴のことであり、実はネクラな奴が多い。面白い奴とはどこか覚めた奴のことである」と論じている。その一方、明るい性格に関しては「明るい奴は社交的で楽しいが、笑いの内容が薄く飽きられやすい。身内を楽しませるだけで終わってしまう」とも論じている。「家が貧乏」は松本自身があまり裕福な家庭で育ってなかったこともあり、「遊び道具のない子供は、自分でそれを作ろうとする。結局、想像力が豊かになり、頭を使って遊ぼうとするのだ」とコメントしている。「女好き」については、「女好きの奴は口がうまい。そう、しゃべりが達者」であることを理由としている。

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