とある科学の超電磁砲 名言格言セリフ

鎌池和馬のライトノベルシリーズ『とある魔術の禁書目録』のスピンオフ作品

 

戦う気があるなら拳を握れ、戦う気が無いなら立ち塞がるな!

 

それに私、もう心に決めてますの。自分の信じた正義は、決して曲げないと!

 

もう一度頑張ってみよ。
こんなところでくよくよしてないで、自分で自分に嘘つかないで、もう一度…。

 

しっかりするのよ。自信がないなら取り戻すまで、不安があるなら吹き飛ばすまで。

 

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己の信念に従い、正しいと感じた行動をとるべし。

 

佐天さんは欠陥品なんかじゃありません!
能力なんか使えなくたって、
いつもいつも、私を引っ張ってくれるじゃないですか。
力があってもなくても、佐天さんは佐天さんです!
私の親友なんだから…!
だから…、だから…、そんな悲しいこと、言わないで…。

 

思いをつらぬき通す意志があるなら、結果は後からついてきますわ。

 

私が飛ばせんのは、コインだけじゃない!
これが私の全力、だあぁぁぁぁぁ!!!!!!!!

 

ごめんね、気づいてあげれなくて。
でもさ、もう一度がんばってみよう?自分で自分に嘘つかないで。
もう一度・・・!!

 

もう無理だってあきらめたら、そこで終わる。自分でも気付かない力がまだあるかもしれないのに。

 

過去を振り返るよりも、未来を夢みるよりも、今、今この瞬間を見つめていたい

 

君に、1万の脳を統べる私を止められるかな。

 

お姉さまは盤台学のエース!!
堂々と胸を張っていれば良いのですわ
まぁ…もっともぉ………
張ると言うには、自己主張の足りない
つつましい胸ですけ・ど
あぁ…でもこのつつましさこそが
お姉さまの罪深さ……
おくゆかしくも悩ましい誘惑に……
くろこの…くろこの心は、壊れてしまいそう

 

この推測が正しいなら、今の木山は、実現不可能と言われた幻の存在、多重能力者、デュアルスキルですわ。

 

あの方こそが
学園都市230万人の頂点
7人の超能力者の第3位
「超電磁砲」御坂美琴お姉様
常盤台中学が誇る 最強無敵の電撃姫ですの

 

もちろん、あきらめるつもりはない。
もう一度やり直すさ。
刑務所だろうと、世界の果てだろうと。
私の頭脳はここにあるのだから。

 

これが…レベル5。

 

能力体結晶こそ、長らく闇に閉ざされていた、神ならぬ身にて天上の意志に辿り着くもの、
システムへといたる道を照らし出す、科学の灯火なのです。

 

私の能力は、理論上不可能とされるあれとは方式が違う。
いわば、マルチスキルだ。

 

君に何が分かる!
あの子たちのためなら私はなんだってする
この町のすべてを敵に回しても
止めるわけにはいかないんだ!

 

私、約束します!己の従い、正しいと感じた行動を取るべし。
私も、自分の信じた正義は決して曲げません。
何があってもへこたれず、きっと、
白井さんのようなジャッジメントになります。

 

神様の頭脳なんかに対する興味もこんなことで罪を償えると思ってるわけでも、ない。
…妹だから。
この子達は私の妹だから…!!
ただ、それだけよ。
ごめんね、今更そんな資格ないのはわかってる。
でも…今だけはこの場に立つことを
許してくれる?

 

どいて 私を殺してでも止める覚悟がないならどいて

 

殴られるのも無理、ありませんわ。
あなたのようなのは、一番許せないタイプでしょうから。
ご存知でした?
常盤台のエースは、もとは単なるレベル1でした。
けれど並々ならず努力をし、レベル5と呼ばれる能力(チカラ)を掴んだのですわ。
お姉様はきっと、レベル1でもあなたの前に立ちふさがったでしょう。

 

力、力って…。
歯を食いしばれぇ!!

 

学園都市は、私達が私達でいられる最高の場所なの…。私一人ではできないことも、みんなと一緒ならやり遂げられる。それが、私の、私だけのーーー!

 

ブログ管理人のコメント
大人気作となっているスピンオフ作品。原典のとある魔術の禁書目録よりもシンプルかつストレートで胸に響く名言が多いように感じられます。

 

とある科学の超電磁砲 名言格言言葉『とある科学の超電磁砲』(とあるかがくのレールガン)は、原作:鎌池和馬、作画:冬川基、キャラクターデザイン:灰村キヨタカによる日本の漫画作品。また、それを原作・題材とした派生作品群。アスキー・メディアワークスの『月刊コミック電撃大王』にて、2007年4月号より連載中。鎌池和馬のライトノベルシリーズ『とある魔術の禁書目録』のスピンオフ作品。正式タイトルは『とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲』。略称は「超電磁砲」、「レールガン」など。

当初、「『月刊コミック電撃大王』で『とある魔術の禁書目録』のコミカライズを連載しよう」という話が挙がった際、既に『月刊少年ガンガン』での連載が決まっていたことから、「それなら、科学サイド…御坂美琴を寄越せ」と編集担当者の間で話し合い、鎌池和馬に話を持っていったことから『とある科学の超電磁砲』が生まれたという。2014年7月現在、単行本は10巻まで刊行されており、累計発行部数は500万部を突破している。本作を原作とするテレビアニメが2009年10月から2010年3月まで放送され、2010年10月にはOVAが発売。2013年4月から9月までテレビアニメ第2期が放送された。

東京都の西側3分の1の規模、総人口230万人の内8割を学生が占める「学園都市」。そこでは学生全員を対象にした超能力開発実験が行われており、全ての学生は「無能力者(レベル0)」から「超能力者(レベル5)」の6段階に分けられ、様々な能力を開花させている。学園都市でも7人しかいないレベル5の一人であり、電撃を操るその能力から「超電磁砲(レールガン)」の通称を持つ御坂美琴は、学園都市で起こる様々な事件を解決していく。

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