働きマン 名言格言セリフ

安野モヨコによる漫画 またこれを原作としたアニメ・テレビドラマ

 

仕事モードオン 男スイッチ入ります

 

ゴミは毎日必ず出る 置いといても消えやしない
本当の理由を自分の中に見つけるのが怖くて もう全部めんどうで ゴミの上にゴミを載せ あたしもいつのまにかゴミの山を築いていたのだ

 

オレは「仕事しかない人生だった」そんな風に思うのはごめんですね。

それもある
それも多分あって
確かにそのとおり

でも

「あたしは仕事したなーって思って死にたい」

 

ずっと一緒に仕事してきた同僚達 手慣れた仕事 培ってきた人脈 積み上げてきたものたち でもあたしのやりたい事ってこれだっけ?

 

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いやー正直しんどいなー じゃあなんで続けるかって? ……楽しいから!!

 

仕事で失ったもの
それを想い泣いた夜
でも仕事に救われる朝もあるから…

 

後悔しない仕事をしたい たとえそれが理想で幻想であっても

 

ずっと同じ部にいると30前後で悩む奴は多いよね

 

・・・みんな働いてるのか・・・なんの為に・・・   自分の為だよ

 

いつだって自分にとってベストの状況が用意されてるわけじゃない
怒ってる人もいれば泣いてる人もいる 全員が大人で完ぺきな会社なんてない 自分がこらえても相手がキレたり 逆のことだってないわけじゃない あたし達はその中で働いているのだ

 

何事もバランスだと思う 余裕なくすと自分を見失うから

 

あたしは嫁に行けるんだろうか…女としてあかんのではないか

 

ぶつかっちゃダメです かわすんです

 

どうして「適度に」ができないの 仕事も 男も

 

いつもこうだった いつも何かを 一番言うべき何かを言えないできた

 

「後悔する」ようなやり方をしてたことに激しく後悔する

 

会議で話されていることの7割が無意味だ

 

振り向いてるヒマなんかねえんだよ まず目の前の仕事だろ

 

ブログ管理人のコメント
恋も結婚も当然という風潮がある女性だからこそ、仕事の現場では様々な悩みにぶつかります。仕事をイヤイヤやるか、それとも張り切ってやるかで人生の充実度がずいぶん変わってくると思います。

 

働きマン 名言格言言葉『働きマン』(はたらきマン)は、安野モヨコによる日本の漫画、またこれを原作としたアニメ・テレビドラマ。講談社の『モーニング』にて2004年に連載開始、2008年から休載中である。

都会での仕事をテーマにした漫画作品。基本軸として主人公・松方弘子をおいているが、ストーリーは松方弘子以外の人物に焦点をあて、その人物の仕事観をリアルに描くことも多い。サブタイトルは、その回の中心になる人物を表した「〜マン」という形になっている。

松方弘子は28歳で独身。そして、週刊『JIDAI』編集部の女性編集者である。弘子は編集長・上司・同僚たちと一緒に右往左往しながらも良い雑誌を作るために日夜奮闘する。寝食を忘れ、恋人との逢瀬もままならず、ジレンマに悩み、誰かとぶつかり…。それでもいい仕事をするために、弘子は職場で、取材で、そして自宅で、「働きマン」になる。

一所懸命に働く人に、男も女も関係ない。弘子や彼女に関わる人々を通して「仕事とは」、「働くとは」をテーマに描いた漫画である。

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